インビザラインで歯が動く仕組み

STEP1 現在の歯並びの状態を3Dデータ化します。

マウスピース型装置(インビザライン)を装着

実際の歯並び(口腔内写真)

従来のブラケット装置を装着

3Dデータ化された歯並び

STEP2 コンピューター上で治療後の歯並びを決定。

実際の歯並び(口腔内写真)

実際の歯並び(口腔内写真)

STEP3 歯の動かし方を決定します。

治療後のきれいな歯並びから逆算した歯の動きをシュミレーションし、歯の動かし方を決定します。各ステップ(そのときの歯並び状態)に合わせた異なる形状のマウスピース装置を作成します。次のステップに進んだら(歯が動いたら)、新しいマウスピースを付けかえます。これを繰り返して、歯を動かしていきます。

シュミレーション

治療1か月後

治療1か月後

治療6か月後

治療6か月後

治療1年後

治療1年後

治療終了時の歯並び

治療終了時の歯並び


各ステップ毎に異なるマウスピース型装置(インビザライン)

治療1か月後

治療1か月後

治療6か月後

治療6か月後

治療1年後

治療1年後

治療終了時の歯並び

治療終了時の歯並び


カウンセリングをおこなっております

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